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ホットトピックス バックナンバー

バックナンバー掲載期間:平成25年4月~平成26年3月

ホットトピックス

分野調整協議会を開催しました

平成26年3月14日、大津市の「ピアザ淡海」会議室において、平成25年度の滋賀県分野調整事業協議会を予備連絡会として開催し、生衛業に関する他府県の紛争事例や、滋賀県内に進出した大規模商業施設等に伴う生衛業の動向や、県内生衛業の業況等について協議しました。

<出席者>
滋賀県生活衛生課(原田副参事)、小沢道紀委員長(立命館大学准教授)、村木安雄副委員長(滋賀県中小企業団体中央会専務理事)、中野璋子委員(代理・滋賀県地域婦人団体連合会会長)、井上喜代子委員(滋賀県健康推進員団体連絡協議会会長)、村田省三委員(大津商工会議所専務理事)、片岡一郎委員(滋賀県クリーニング生衛組合理事長)、玄田宗七委員(滋賀県美容生衛組合理事長)、津田清一委員(滋賀県公衆浴場生衛組合理事長)

協議会の模様

ラジオ生番組でクリーニングの消費者PR実施

滋賀県クリーニング生活衛生同業組合(片岡一郎理事長)は、クリーニング業の振興事業の一環として、このほどFM滋賀(e-radio)の帯番組「style!」に組合役員が4回にわたって生出演し、クリーニングについての消費者向け情報や身近な話題を取り上げ、一般消費者・利用者へのPRを行いました。当指導センターもこの事業に共催しました。
第1回
平成26年3月4日 片岡理事長 担当
テーマは「クリーニングの基本について」
①ドライクリーニグって何 ②ランドリーって何
③ウエットクリーニングって何
第2回
平成26年3月11日 小野専務理事 担当
テーマは「クリーニングの出し方について」
①クリーニングを出すときの注意点 ②受け取り時の注意点
第3回
平成26年3月18日 亀田副理事長 担当
テーマは「衣替えについて」
①衣替えの必要性 ②保管の仕方
③防虫剤や防虫加工 ④消臭剤使用の利点と弊害
第4回
平成26年3月25日 片岡理事長 担当
テーマは「素材について」
①天然繊維、合成繊維、皮革・毛皮 ②ケアラベルと付記表示
③ポリウレタンの経時劣化

詳しくは「クリーニング組合事務局通信」

スタジオで放送前の打合せ 小野専務理事

片岡理事長と番組パーソナリティーのキダユカさん

生衛融資の利用推進等についての連絡会を開きました

平成25年11月19日正午から、大津市のロイヤルオークホテル会議室において、生衛業の融資相談支援のための連絡協議会を開催しました。当日は、日本政策金融公庫(山崎大津支店事業統轄・長瀬彦根支店事業統轄)、当センター(玄田宗七理事長)、滋賀県生活衛生協会(佐藤良治理事長)の共催で、滋賀県生活衛生課担当者、各生活衛生同業組合理事長と経営特別相談員など27名の出席のもと、「公庫マンの中小企業観察術」、「県内の生衛貸付の推移」、「生衛業の成功事例」などについて研修するとともに熱心に話し合いました。また、消費者からの意見をお聴きするために滋賀県女性団体連合会からも参加していただきました。

(出席)滋賀県生活衛生課(原田副参事)、滋賀県女性団体連合会(中野会長)、滋賀県各生活衛生同業組合理事長、経営特別相談員、日本政策金融公庫大津支店(山崎事業統轄・久野融資課長)、同彦根支店(長瀬事業統轄・渡辺融資課長)、公益財団法人滋賀県生活衛生営業指導センター(経営指導員)

融資連絡会の様子

消費税改正やイータックス推進などについて研修しました

平成25年11月19日、午前10時30分より大津市のロイヤルオークホテル会議室におきまして、当指導センターと一般社団法人滋賀県生活衛生協会(佐藤良治理事長)との共催により、大津税務署(松木冨二夫署長)と生衛業界との税務研修会(通算36回目)が開催され、記帳義務の拡大、消費税の改正、イータックスの推進等について熱心に研修会が開催されました。

(出席)大津税務署〔北川 副署長、金平 管理運営第一部門統括国税調査官、児玉 税務広報広聴官、若林 個人課税第一部門国税調査官、宮崎 記帳指導推進官〕、指導センター顧問 山本税理士、滋賀県理容生衛組合、滋賀県美容生衛組合、滋賀県旅館ホテル生組合、滋賀県すし料理生衛組合、滋賀県喫茶飲食生衛組合、滋賀県食肉生衛組合、滋賀県公衆浴場生衛組合、滋賀県クリーニング生衛組合、滋賀県興行協会

税務研修会の模様

確定申告はお早めに!

当指導センターと滋賀県生活衛生協会(佐藤良治理事長)では、本年も大津税務署(松木冨二夫署長)の依頼に基づき、「確定申告のPR」に協力して、各生活衛生同業組合の組合員店でPRポスターを掲示するとともに、「e-Tax」の利用を推進しております。
国税庁ホームページ

「生衛しが」を発行しました

◇「生衛しが」第63号(平成26年1月15日発行)

(記事の主な内容)
・繁盛するお店作りのために顧問社会保険労務士 玉置泰弘氏
・栄えある受賞おめでとうございます
・生活衛生協会・指導センターの活動状況
・後継者育成事業(出前インターンシップの実施)
・消費税法改正等のお知らせ
・講習会・研修会等のお知らせ
・生活衛生同業組合への加入を呼びかけましょう!

滋賀県がノロウイルス食中毒注意報を発令

全国的にノロウィルス食中毒が多発しておりますが、滋賀県は今年度2回目の「ノロウイルス食中毒注意報(H26.1/30~2/19)」を発令しました。
飲食店等におかれましては食中毒の予防のため、手洗いの徹底や食品の十分な加熱、調理器具の消毒等をしっかり行いましょう。

<ノロウイルス食中毒注意報発令時の注意事項>
1. 手洗いをしっかり行ないましょう。
2. 食品は十分に加熱しましょう。
3. 体調が悪いときは休みましょう。
4. 食品を盛り付けるときは、マスク、手袋を着用しましょう。
5. 調理器具はしっかり消毒しましょう。
6. ふん便、おう吐物の処理と消毒を適切に行ないましょう。

詳しくは
滋賀県ホームページ「ノロウイルス食中毒注意報について」
生衛業の感染症対策(ノロウィルスに関する予防対策Q&A)
冬は特にご注意!ノロウィルスによる食中毒(厚生労働省)
手洗いの手順について

「お金をかけずに店舗リニューアル」などの研修会を開きました

平成26年1月20日にホテルボストンプラザ草津において、生衛組合役員や経営相談員に加え一般県民を対象として、次の研修会を開催し好評を博しました。
  • 1『メニュー等の適切な表示について』
    講師 滋賀県県民活動生活課 主幹 佐藤勝也氏
  • 2『生活衛生同業組合の役割等について』
    講師 全国生活衛生指導センター部長 桑原廣美氏
  • 3『お金をかけずに、ここまで変われる!店舗リニューアル5つの法則』
    講師  ワーク&ライフイノベーター 響(ヒビキ)れい氏
なお、研修会後に開催された滋賀県経営相談員会の懇談会の席上、同会の設立40周年を記念して、勤続30年以上の相談員の皆さんに宮城会長から感謝状が贈られました。

会場の様子(佐藤講師)

響(ヒビキ)講師

桑原講師

相談員への感謝状贈呈

滋賀県がインフル警報を発令

滋賀県(健康長寿課)は、今シーズン初の「インフルエンザ警報」を発令しました(H26.1/30)。県内の患者数が警報発令の基準に達したためで、本格的な流行に入ったとして県では次のように注意を促しています。

◆県民のみなさまへ 
インフルエンザをひろげないために
〇出来るだけ人混みを避け、外から帰ったら、手洗い・うがいを励行しましょう。
〇咳が出るときは、マスクを着用し、咳エチケットを守りましょう。
〇適度な温度・湿度を保ち、栄養と休養を十分にとりましょう。
〇重症化を防ぐために、ワクチンを接種しましょう。

~かかったなと思ったら、早めに医療機関で受診しましょう~
生衛業の皆様も「うつらない!うつさない!」を合言葉に、適切な衛生管理に努めましょう!

詳しくは
滋賀県ホームページ「インフルエンザの警報の発令について」
生衛業の感染症予防対策について

生衛業の利用者・消費者相談のメール相談窓口設置のお知らせ

当センターのホームペーシ(左側のコンテンツ)の「生衛業の飲食店や理美容などの消費者コールセンター」に、「生衛業の利用者・消費者相談メール窓口」を設置しましたのでご利用下さい。

タイムリーな次の研修会にご参加ください

滋賀県内の生衛業者を主な対象に「適切な表示」や「お金をかけないリニューアル」等について研修会を開催します。希望される方は下記まで申し込み下さい。一般県民の方で関心のある方もぜひご聴講下さい。
と き
平成26年1月20日(月)午後1時10分~4時20分
ところ
ホテルボストンブラザ草津
JR草津駅西口すぐ TEL:077-561-3311
テーマ①
メニュー等の適切な表示について(30分)
(講師)滋賀県県民活動生活課 消費生活担当者
テーマ②
生活衛生同業組合の役割等について(30分) (講師)全国生衛指導センター  研修部長 桑原廣美氏
テーマ③
お金をかけず、ここまで変われる!「店舗リニューアル5つの法則」(2時間)
(講師)
ワーク&ライフイノベーター
片づけ&掃除コンサルタント
office W-being 代表 響城(ヒビキ) れい氏
定 員
70名(先着順)
受講料
無料
申込先
e-mail:shigacenter@seiei.or.jp
TEL:077-524-2311
(前日までにお名前・人数・連絡先をお知らせ下さい。)
主 催
公益財団法人 滋賀県生活衛生営業指導センター

生衛業関連の消費支出動向や景況などのデータについて(平成25年12月)

日本政策金融公庫(生衛情報支援グループ)がまとめた「生衛業関連データ(平成25年12月)」について、全国生活衛生営業指導センターを通じて情報提供がありましたのでお知らせいたします。

外食、映画入場料、理美容などの世帯当たりの消費支出時系列データ(表)
クリーニング代、宿泊料、牛肉などの生衛業関連の消費支出動向(グラフ)
景況、家計、雇用、物価などの生衛業関連の経済指標データ(グラフ)

メニュー等の適切な表示について滋賀県知事から要請がありました

全国のホテル等において、メニュー表示と異なる食材を提供していた問題を受け、滋賀県より、11月6日に滋賀県生活衛生協会を通じ、メニュー表示等の再点検と法令遵守について滋賀県ホテル旅館生活衛生同業組合ならびに滋賀県すし・料理生活衛生同業組合に対して組合員への周知依頼がありました。 なお、同日、滋賀県喫茶飲食生活衛生同業組合に対しても同様の要請がありました。
コンプライアンスの確立については日頃より取り組んでいただいているところですが、県からの要請を受け、滋賀県生活衛生協会ならびに当指導センターからも関係者の皆様へ、今一度、メニュー表示等の点検と適切な表示をお願い申し上げる次第です。

滋賀県知事からの要請書
当日の報道記事(朝日・中日・読売新聞)

Sマークは消費者を守る「安心・安全」のマークです

Sマークをご存知ですか!
毎年11月はSマークの普及登録の促進月間です
Sマーク(標準営業約款制度)は、消費者・利用者を守るために法律で定められた制度です。この制度にもとづいて、厚生労働大臣認可のきまり(約款)に従って営業することを登録している滋賀県下の「理容店」「美容店」「クリーニング店」では、店頭にこの「Sマーク」を掲げており、「安心と安全」を約束する信頼のできるお店です。』 詳しくは >>
「FMしが放送局(e-radio)」で、平成25年10月~11月の2か月間に、次の内容でPRを実施しております。

e-radio後援「Sマーク普及促進キャンペーン」10月分
e-radio後援「Sマーク普及促進キャンペーン」11月分

11月11日(月)~17日(日)は「税を考える週間」です

◇動画で見る「税務署の仕事」

平成26年1月から、記帳・帳簿等の保存制度の対象者が拡大されます

◇青色申告を始めてみませんか?

生衛業の連携促進事業を実施いたします

当指導センターは、平成25年度より新たにこの事業に取り組むことになり、5月31日に生衛会館で検討会を開催して、本年は彦根市の興行営業者を核として、地域の旅館、すし店、理美容店等の生衛業者が、市民ボランティア団体である「彦根を映画で盛り上げる会」と連携し、この活動を通じて、地域おこしと生衛業の振興を図ることを目的といたします。7月9日には、彦根市役所内で開催された同会のミーティングに当センター事務局長が出席して、まずは9月実施のイベント「彦根城でサムライを極める2」への協賛をすることになりました。10月21日には、同会と彦根地区の生衛業者等がホテルサンルート彦根に集まり、今後の具体的な取り組み等について打合せをしました。

彦根を映画で盛り上げる会の活動を報じた新聞記事(読売)

10月21日の打合せの様子

台風18号で被災された方へ入浴サービスの支援をしました

先般の台風18号は滋賀県に大きな豪雨災害をもたらしました。栗東市観音寺地区の22世帯では、簡易水道施設が水没したため断水し、水道水が使用できない状態になりました。当県の生衛業界では、本年、滋賀県との包括的災害時協定を締結しております。しかしながら今回の栗東市のケースでは、前提状況が支援の協定範囲には含まれていませんでしたが、この協定趣旨を尊重し、滋賀県生活衛生協会(佐藤良治理事長)は自主的に被災世帯の支援をすることを決定しました。早速、当指導センターの仲介で、滋賀県公衆浴場業生活衛生同業組合(津田清一理事長)と滋賀県ホテル旅館生活衛生同業組合(佐藤良治理事長)の協力を得るとともに、支援内容を県生活衛生課から県防災危機管理局を通じて栗東市に連絡していただきました。このことにより、さる9月24日から水道施設が復旧した10月1日までの間、草津市の銭湯2軒、甲賀市の銭湯1軒、大津市の旅館2軒の計5軒で無料入浴サービスを実施し、栗東市観音寺地区の約50人の方に利用していただくことができました。関係者の皆様、ありがとうございました。

◇ 豪雨災害の新聞記事(平成25年9月23日の読売新聞)
◇ 生活衛生協会による台風18号に被災された方への入浴サービスの支援について
◇ 栗東市長からのお礼状
◇ 台風18号による災害対策に関する情報(滋賀県)

「映画が好きな人集合!映画教室」を開催しました

生活衛生営業指導センター主催で、映画館の振興と後継者育成の一環として、平成25年8月22日に「映画が好きな人集合!映画教室」を滋賀県興行協会(松本智理事長)の全面的な後援で大津アレックスシネマで開催しました。当日は、映写室の見学や映画の講話(佐藤英明講師)の後、名画「キクとイサム」の製作関係者の角沙門氏と主演者の奥之山ジョージ氏に当時のエピソードなどを聴いた後、映画鑑賞を行い、70人の一般参加者に映画や映画館の現状と今後などについての理解を深めてもらうことができました。なお、当日、「この催しをインターネットで知りました」と、埼玉県在住の麻生典子さんから、この映画の大ファンとのことで、会場の角さんと奥之山さんにメッセージ付きの素晴らしい花束が届くというサプライズがあり、会場を沸かせました。

◇案内パンフレット 詳細はこちら>>
◇お知らせの新聞記事(京都新聞) 詳細はこちら>>
◇お知らせの新聞記事(中日新聞) 詳細はこちら>>
◇当日の進行の内容 詳細はこちら>>
◇翌日の報道記事(中日新聞) 詳細はこちら>>
◇アンケート結果と感想等(回収46人分) 詳細はこちら>>
◇その他当日の様子(画像) 詳細はこちら>>

「キクとイサム」より(角氏提供)

当日の受付の様子

映画や映画館についての講話

角氏(中央)と奥之山氏(右)

16mm映写機を後方に設置

銭湯のキャンペーン好評につき継続実施!毎週日曜日は子供無料入浴デー

滋賀県公衆浴場業生活衛生同業組合大津支部では8月に実施した夏休みキャンペーン好評につき継続して実施することになりますた。
毎週日曜日、保護者同伴の小学生以下の児童・幼児について入浴料無料となります。
お風呂場は親密なコミュニケーションがしやすい場所です。銭湯の大きな湯ぶねに、子供や孫と一緒に入浴してコミュニケーションアップ!
また、銭湯体験を通して、家のお風呂とは違う銭湯の楽しみ方やマナーを学べる「浴育」の場でもあります。
是非この機会に地域のコミュニティーでもある昔ながらの銭湯をご利用ください。
キャンペーン実施銭湯はこちら >>

銭湯の夏休みキャンペーン!毎週日曜日は子供無料入浴デー

滋賀県公衆浴場業生活衛生同業組合大津支部では8月中は毎週日曜日、保護者同伴の小学生以下の児童・幼児について入浴料無料のキャンペーンをはじめました。
お風呂場は親密なコミュニケーションがしやすい場所です。 銭湯の大きな湯ぶねに、子供や孫と一緒に入浴してコミュニケーションアップ!
また、銭湯体験を通して、家のお風呂とは違う銭湯の楽しみ方やマナーを学べる「浴育」の場でもあります。
是非この機会に地域のコミュニティーでもある昔ながらの銭湯をご利用ください。
キャンペーン実施銭湯はこちら >>

「お肉の教室」を開きました

当センターの後継者育成事業の一環として、平成25年7月24日に大津市のロイヤルオークホテルにおきまして、「夏休み、親子で学ぶお肉の教室」を開催しました。

◇教室の案内パンフレット 詳細はこちら>>
◇当日の進行内容 詳細はこちら>>
◇アンケート結果と感想等(回収37人分) 詳細はこちら>>

食肉の安全・安心の話
(県生活衛生課・長宗講師)

お肉の話・現場編
(食肉組合・小西講師)

左から近江牛、輸入牛(オージービーフ)、
国産ホルスタイン

3種類を食べ比べてみよう!

感染症研修会を開きました

生衛業における最近の感染症予防について、本年は特にノロウィルスへの対策を中心として、平成25年7月8日(月)にロイヤルオークホテルにおきまして、滋賀県生活衛生課副参事の原田浩之氏を講師に研修会を開催しました。

講師の原田氏

研修の模様

「生衛しが」を発行しました

「生衛しが」第62号(平成25年7月15日発行)

(記事の主な内容)
・滋賀県と包括的災害時協定を締結!
・自主点検は、お客様への見えないサービス!
・栄えある受賞おめでとうございます
・平成25年度生衛大会開催される
・着任のごあいさつ(山崎支店長・長瀬支店長)
・公益財団法人に移行しました
・後継者育成事業(出前インターンシップ実施)
・生衛融資のごあんない
・クリーニング師研修、従事者講習の開催

感染症研修会のお知らせ

生衛業における最近の感染症予防について、県内の生衛業者を対象として研修会を開催します。希望される方は下記まで申し込み下さい。
一般県民の方で関心のある方もぜひご聴講下さい。
と き
平成25年7月8日(月)午後2時15分~3時
ところ
ロイヤルオークホテル 1F会議室「ライラック」
大津市萱野浦23-1 TEL 077-543-0111
テーマ
生衛業における感染症予防(ノロウイルス等について)
講 師
滋賀県生活衛生課 副参事 原田浩之氏
定 員
70名(先着順)
受講料
無料
申込先
e-mail:shigacenter@seiei.or.jp
TEL:077-524-2311
(前日までに、お名前、人数 連絡先電話をお知らせ下さい。)
主 催
公益財団法人 滋賀県生活衛生営業指導センター

昨年の研修会より

平成25年4月1日より当指導センターは「公益財団法人 滋賀県生活衛生営業指導センター」となりました。

生活衛生営業指導センターのご案内

生衛法と生衛組合等のご案内

絵でみる私たちの生衛業

ピックアップ

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生活衛生同業組合

  • 公益財団法人
    滋賀県生活衛生営業指導センター

    〒520-0806
    滋賀県大津市打出浜13-22
    滋賀県生活衛生会館
    TEL:077-524-2311
    FAX:077-521-5440
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